株式会社カネカカネライトフォーム
 
 

発泡樹脂・製品事業部 カネライト部
  エコリフォーム、エコ住宅の新築は、 カネライトフォームにお任せ!

申請等受付は終了しました。
省エネ住宅ポイントのホームページをご覧ください。
http://shoenejutaku-points.jp/

INDEX
エコ住宅の新築の場合 エコリフォームの場合 省エネ住宅ポイントについて 断熱材最低使用量 エコリフォームの対象製品型番一覧

エコ住宅の新築の場合
対象となる期間 契約:平成26年12月27日〜
着工:平成26年12月27日〜平成28年3月31日
対象となる建築物   持ち家(新築、完成済新築住宅の購入)
工事内容   【一般(全ての構造)】
①省エネ法のトップランナー基準相当の住宅
②一次エネルギー消費量等級5の住宅

【木造】
③一次エネルギー消費量等級4の木造住宅
④断熱等性能等級4の木造住宅
⑤省エネルギー対策等級4(平成11年省エネ基準を満たす)
 木造住宅

①〜⑤の基準に適合することについては登録住宅性能評価機関等の
第三者機関による証明を受ける必要があります。
発行されるポイント数  
エコ住宅の新築は
一戸あたり300,000ポイント
詳しくは、省エネ住宅ポイントのホームページをご覧下さい。

上記3.及び4.における各部位別のカネライトフォームスーパーE-III必要厚さ
地域区分 1,2 3 4,5,6,7 8
  部位 熱抵抗の
基準値
[(㎡・K)/W]
必要厚さ(mm) 熱抵抗の
基準値
[(㎡・K)/W]
必要厚さ(mm) 熱抵抗の
基準値
[(㎡・K)/W]
必要厚さ(mm) 熱抵抗の
基準値
[(㎡・K)/W]
必要厚さ(mm)
屋根・
天井部
外張または
天井(桁上)
5.7 160 4.0 115 4.0 115 4.5 115
充塡 6.6 185 4.6 130 4.6 130 4.6 130
外壁 外張 2.9 85 1.7 50 1.7 50
充塡 3.3 95 2.2 65 2.2 65
外気に接する部分 外張 3.8 110 3.8 110 2.5 70
充塡 5.2 150 5.2 150 3.3 95
その他の部分 3.3 95 3.3 95 2.2 65
土間床等
の外周部
外気に
接する部分
3.5 100 3.5 100 1.7 50
その他の部分 1.2 35 1.2 35 0.5 15

住宅に係るエネルギーの使用の合理化に関する設計・施工及び維持保全の指針(平成25年国土交通省告示、第907号)附則「断熱材の熱抵抗の基準」(木造住宅)を満足する厚さ。ただし、規定により次の場合には利用できません。
外皮等面積の合計に占める開口部面積の合計の割合が住宅の種類及び地域区分に応じ右表に掲げる値以上の場合。
住宅の種類 地域区分
1・2・3 4・5・6・7・8
一戸建て 0.11 0.13
共同 等 0.09 0.08

※1 建材トップランナー制度とは?
経済産業省 資源エネルギー庁が、製品の性能をさらに向上させるように目標値を設定し、その達成を求める制度です。
平成25年12月に施行された建材トップランナー制度において、断熱材では、押出法ポリスチレンフォーム断熱材、グラスウール断熱材、ロックウール断熱材の3種類が対象となっています。
押出法ポリスチレンフォーム断熱材の平成34年度目標基準値は、熱伝導率0.03232[W/(m・K)]と定められ、約6%の性能の向上を目指します。

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エコリフォームの場合
対象となる期間 契約:平成26年12月27日~
着工:平成26年12月27日~平成28年3月31日
対象となる建築物   持ち家、借家(リフォームのみ)
工事内容   ①窓の断熱改修
②外壁、屋根・天井又は床の断熱改修(部分断熱可)
③エコ住宅設備の設置(3種類以上)
+④上記①~③のいずれかに伴う以下の工事等

  a)エコ住宅設備の設置
 (太陽熱利用システム、高断熱浴槽、節水型トイレ、高効率給湯機、節水水栓)
  b)バリアフリー改修
  c)リフォーム瑕疵保険への加入
  d)耐震改修
+⑤既存住宅購入に伴いリフォームを行う場合のポイント加算
※工事内容等に応じてその内容を証明する書類が必要になります。
発行されるポイント数   最大30万ポイント(工事内容に応じ3千~12万ポイント)
※既存住宅購入を伴うリフォームはポイント加算
※耐震改修を行う場合は15万ポイントを別途加算
外壁、屋根・天井、
床の断熱改修
外壁 屋根・天井
120,000ポイント 36,000ポイント 60,000ポイント
部分改修 60,000ポイント 18,000ポイント 30,000ポイント
省エネ住宅ポイント リーフレットはこちら
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省エネ住宅ポイントについて
ポイント申請(発行)期間
省エネ住宅ポイント事務局(国土交通省)
0570-053-666 ナビダイヤル(有料)
受付時間 9;00〜17:00(土・日・祝日含む)

〈一部のIP電話からの問合せ先はこちら〉
03-4334-9381 ( 有料)
お電話される際は、番号のかけ間違いがないよう十分ご注意ください。
詳しくは、省エネ住宅ポイントのホームページをご覧下さい。
URL: http://shoenejutaku-points.jp/
受付:平成27年3月10日〜
期限:予算の執行状況に応じて公表

※遅くとも、平成27年11月30日までには締め切ります。
ポイント申請(交換)期間
受付:平成27年3月10日〜
期限:平成28年1月15日
ポイント交換
○省エネ・環境配慮に優れた商品(エコ商品、エコ商品券等) ○地域振興に資するもの(地域商品券、地域産品、復興支援) ○全国で使える商品券・プリペイドカード(商品の提供事業者が環境寄附を行うなど、環境配慮型のもの) ○環境寄附、復興寄附 ○即時交換(平成28年2月15日までに完了報告が可能な場合のみ)

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断熱材最低使用量
断熱材の1戸あたりの最低使用量
断熱材最低使用量〔単位:㎥〕 ( )内は部分断熱の場合
断熱材区分 一戸建ての住宅 共同住宅等
床※1 外壁 屋根・
天井
床※2 外壁 屋根・
天井
C カネライトフォーム、スーパー E-I 3.0(1.5) 6.0(3.0) 6.0(3.0) 2.5(1.3) 1.7(0.3) 2.5(1.3)
D カネライトフォーム、スーパー E-II 2.0(1.0) 4.0(2.0) 3.5(1.8) 1.5(0.8) 1.1(0.6) 2.5(1.3)
E カネライトフォーム、スーパー E-III、EX
※1:一戸建ての住宅の基礎断熱の場合の最低使用量は、床の最低使用量に0.3を乗じた値。
※2:共同住宅等の基礎断熱の場合の最低使用量は、床の最低使用量に0.15を乗じた値。

カネライトフォーム、スーパー E-Ⅲ
一戸建ての住宅の断熱材最低使用量を満たすための断熱材の必要厚さを算出した例
(床:断熱材最低使用量=2.0m³〉
断熱材の施工面積 10坪(33m²) 20坪(66m²) 30坪(99m²)
断熱材の必要厚さ 65mm 35mm 25mm
断熱材の枚数 20枚 40枚 60枚
※断熱材の枚数:断熱材寸法910×1820mm、(断熱材の施工面積/1.65m²)から算出

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住宅エコポイント対象商品一覧表(カネライトフォーム)

メーカー名
株式会社カネカ
JIS規格
JIS A 9511
JIS規格名称
発泡プラスチック保温材
断熱材の種類
A種押出法ポリスチレンフォーム
保温板1種
A種押出法ポリスチレンフォーム
保温板2種
A種押出法ポリスチレンフォーム
保温板3種
断熱材の区分
C
D
E
対象製品
(登録製品)
対象製品表
対象製品表はこちら
PDF 33KB

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